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産業用機械製造の流れ【ご依頼】

現在の生産コスト・能力に満足ですか ご依頼

産業用機械や省力化機械を自社開発している当社へは、お客様からさまざまなご依頼が寄せられます。そのご依頼を分類すると

「新製品を製造する産業用機械」
「既存製品の製造を自動化する産業用機械」

の2つに集約されます。ご依頼の6〜7割が、新製品を製造する産業用機械の導入です。こちらでは、これら2つのご依頼のベースとなるご要望を紹介します。


新製品を製造する産業用機械

ご要望例1

オリジナリティあふれるデザイン・パッケージで!

斬新なパッケージやデザインが求められることが多い新商品は、その製造過程において新しい技術を駆使した産業用機械が求められます。

ご要望例2

できる限り高い処理能力を!

各種メーカー様では、販売計画に正式にメドがたてば、本格的に大量生産できる製造ラインが必要になりますが、その際は当然、水準の高い処理能力が求められます。

ご要望例3

なるべく少ないコストで!

イニシャルコストだけでなく、ランニングコストなども考慮して、バランスのとれたコストダウンが実現できるような産業用機械が求められます。

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既存製品の製造を自動化する産業用機械

ご要望例1

品質の向上を!

製造工程に手作業が入ると、どうしても製品の品質にバラツキが出てしまいます。産業用機械の導入で、既存製品の製造工程を自動化し、不良品の発生確率を大幅に下げることが期待されています。

ご要望例2

処理能力のアップ!

人手がかかっていたそれまでの製造ラインを産業用機械で自動化することで、処理能力のアップが望めます。また、人件費などのコスト削減にも貢献できる産業用機械が求められます。

ご要望例3

新パッケージで類似商品との差別化を図りたい!

近年深刻化しているコピー商品。その対抗策として、他社が容易に真似できない特殊なパッケージ法を実現する包装機などのご要望が増えています。

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